せどり バーコードリーダーの使い方を解説!

 

どうも!アシダです(^^)

今回はバーコードリーダーの必要性、種類を解説していきます。

 

店舗で仕入れを行う場合、バーコードリーダーがあると

スムーズにリサーチを行うことができるので使い方を覚えておきましょう!

 

 

 

バーコードリーダーの種類と特性

 

店舗せどりの記事で少し触れましたが、

店舗せどりをするうえでバーコードリーダーを使うことで、

有利に仕入れを行うことができます。

 

バーコードリーダーをどのように使うかというと、

スマホのBluetooth機能を利用してスマホと同機して

読み込んだバーコードをスマホに飛ばすために使います。

 

店舗せどりをするときは基本的にはJANコードを打ち込んで検索しますが、

バーコードリーダーがあればこの打ち込む作業が読み取るだけでよくなるので、

非常に時間効率がよくなります。

 

代表的なバーコードリーダーの種類を紹介すると、

 

・MS910

ダウンロード (4)

細長いタイプのもので価格は15000円前後です。

3つの中で最安で接続方法も簡単ですが、

機能面でやや難ありです。

 

ビームの線が太く上手く読み込めないことがあります。

 

・KDC20

ダウンロード (5)

 

四角いタイプの物でスマホと一緒にもっても

手に収まるので使い勝手がいいです。

 

機能面もMS910よりいいですし

USBケーブルが本体についているので充電するのも便利です。

 

・KDC200

KDC

 

KDC20より機能が上がったもので、

画面に液晶がついていて液晶で色々と設定ができます。

 

バーコードを読み込んだときに液晶に表示されるので

ちゃんと読み込んでいるのか確認もできるので便利です。

 

専用ケースもついているので落としても安心です。

 

価格は35000円と高額ですが価格に見合った性能だと思います。

 

他にも種類はありますが大体の方はこの3種類を使っていますね。

ちなみに僕はKDC200を利用しています(^^)

 

まとめ

 

バーコードリーダーは少し高価ですが、

しっかりと使うことでバーコードリーダー代はすぐにペイできてしまうので、

先行投資として購入してみるのもいいかと思います。

 

せどりは行動量に比例して稼げるようになっていくので、

まずはバーコードリーダーを購入してみてやらなければならない状況を

作ってしまうのもいいですね(^^)

 

今回は以上です。

 

疑問点、不明点などございましたら、

お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡下さい。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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